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仮想通貨LODE(ロード)ICO情報 LDGトークンは上場確定の有望銘柄ってほんと?

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様々なICO案件がある中で、ロード(LODE)が注目を浴びています。注目を浴びている1つの理由として、2018年10月に取引所に上場することが確定している、というものがあります。取引所に上場する、ということは流動性が非常に高くなることを意味し、その結果、大きく値上がりすることが期待できる、ということです。

事実、最近もリスクコイン(LISK)がビットフライヤーに上場したことで、一気に価格が爆謄したのは記憶に新しいと思います。

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ICO案件に参加する際の1つの基準として、上場が予定されているか?という点が挙げられますが、その点でもロード(LODE)のトークンは購入するだけの価値がありそうですね。

ということで、今回のエントリーではロード(LODE)とは何か?について解説していきたいと思います。

LODE(ロード)は金現物取引の無駄を省く

 

LODEの目的は従来の金現物取引におけるすべての無駄を省いて金の取引を安心、安全、また無駄な取引手数料を省いた状態で行うことを可能にする技術です。

 

といっても、金を実際に取引きしている方でも「現状の取引きのどこに無駄があるの?」と思われるかもしれませんね(笑

 

従来型の金現物取引は無駄な工程が多い

現状の金の製錬過程では、製錬された金は販売店、または保管庫に輸送され、金市場に提供されています。

そして、消費者が購入した金のほとんどは再び保管庫に輸送され安全に保管されます。

 

従来の仕組みでは製錬所⇒販売店⇒市場で購入される⇒また保管庫へ輸送・・・といった感じで、繰り返し輸送が行われています。

そして、ここが非常に重要なポイントなのですが、金の輸送は他の貨物に比べセキュリティが厳重なため、輸送コストが高額なのです。

 

そりゃ~、確かに金ほどの価値があるものを輸送するわけですから、セキュリティが甘かったら話になりません。

ですが、そのセキュリティの高さゆえに、金の取引きに掛かる金額は、実際の金の価値以上の無駄な費用が発生してしまっているのです。

 

逆にいえば、この輸送回数を削減することができたとしたら?

そう、それは金に係る人たちにとって大きな利益をもらたらします。

中間コストを省くことは販売者にとっても、購入者にとっても大きなメリットなわけです。

 

LODE(ロード)なら金の高額な輸送コストを削減できる!

そうやって金の現物取引においては、無駄なコストが掛かっているわけですが、LODEのプラットフォームを使えば、製錬所から金の直接取引が可能となります。

購入後も製錬所に併設された保管庫に移動されるため、高額な輸送コストを大幅に削除できます。

 

先ほど言った無駄な輸送。

 

製錬所⇒販売店⇒市場で購入される⇒また保管庫へ

 

この輸送過程を全て省略できてしまう。

それがLODEプラットフォームの魅力です。

 

LODE(ロード)なら金現物取引の無駄な販売手数料を0に!

また、LODEプラットフォームを使うことで、これまで必要だった販売手数料も不要になります。中間業者が間に入っていないわけですから当然ですね。

 

その結果として、我々は無駄なコストが省かれ、金の価値のみに投資を行うことが可能となります。

 

例えば、一般的な金の現物取引では、金買取店の提示額で売却してしまうケースが非常に多いのではないでしょうか。

というか、基本的にはそれしかないのが現状ですよね(笑

 

特殊なコネクションが無い限りは金の買取店などで売却することになります。

そうなると金取引の中間業者も利益を出す必要があるわけですから、無駄なマージンを払う必要が生じます。

つまり、金を適性の価格で売却することは非常に難しいわけです。

実際の市場価格より大幅に安い価格で査定されることがほとんどですし、中間業者も利益を出す必要がある以上、現状は仕方のないことでもあると言えます。

 

ですが、LODEの査定機を使えば瞬時に金の純度と重量を測定し、測定値と市場の金価格から金そのものの価値を算出し、適正価格での売却が可能となるわけです。

 

これは非常に大きなメリットですよね。

 

LODE(ロード)で金の流動性が上がることで、金自体の価値も上昇?

 

LODEが提供する査定機を使うことで、あなたが昔に購入した金の装飾品なんかも気軽に売却できるようになります。

 

このように、今までであれば安く買いたたかれそうだし、そのままにしておこう・・・なんていう風に眠っていた金の売買を容易に、適正価格での販売が可能となることで、金の取引市場はより活性化されます。

 

LODEは製錬所、販売所、ユーザーを直接結び合わせるための監査機能を備えたネットワークであり、それぞれの特性に合わせたブロックチェーン技術をもとに構築されています。

 

ビットコインなどの台頭で仮想通貨にばかり目が行きがちですが、ブロックチェーンという技術は通貨の取引きだけでなく、こういった従来であれば非常に手間や時間がかかるような取引きを、非常に簡単かつ短時間で行えるところに大きなメリットがあります。

 

そして、このブロックチェーン技術を使うことで、LODEでは中間コストをほぼ完全に撤廃することが可能となる、ということですね。

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LODEプラットフォームの中心にはLODE COREが存在し、3つのブロックチェーンと外部データベースの相互連携によって不正が許されないプラットフォームを実現します。

 

こういった技術を使うことで、金現物取引にかかわるユーザー、業者共にすべての人々に安心と安全を与え、気軽に、また適正な価格での取引をできる環境を構築します。

 

LODE(ロード)トークンのICOはいつから購入できる?

LODEのトークンはLDGと呼ばれるものとなります。

LODEトークンの購入に際しては1LDG=1USDでの販売となっています。

 

LODEのLDGトークンの販売スケジュールは以下の通り。

 

 

ちなみにICOが開始される前に行われるプレセールにあたるPROTECTION SALEでは5000LDGからの購入となっています。日本円で換算すると約500万円ですね(笑

これでは、なかなかお金に余裕のある人しか参加できないですね・・・。

とはいっても、今の仮想通貨市場にはこれくらいの額をポーンと投資していまい、上場後に何億円にもなって売却、みたいなケースも山ほどあるので夢のある世界ではありますが・・・。

また、PROTECTION SALEでLDGトークンを購入すると、80%ものボーナスが付与される、という特典もあります。つまり、5000LDGに対して、4000LDGがボーナスとして付与されるわけですね。

500万円の投資に対して、900万円の価値が付く、といったイメージでしょか。

これが上場して一気に価格が上がったとしたら、その利益はどれほどのものか・・・。億り人と呼ばれる人たちが大量に輩出されているのも納得ですね。ただし、ブレーキをぶっ壊して突っ込む勇気も必要そうですが(笑

ま~、そんな高額が必要になる段階は私にはあまり関係ないので、次のPUBLIC SALEという部分にいきましょう!

PUBLIC SALEにはStage1とState2の2つがあり、PUBLIC SALE Stage1では最小購入額が1000LDGからとなっています。日本円でいえば10万円ちょっとなので、だいぶ参加しやすくなりましたね。

PUBLIC SALE State2ではさらに最小購入額は下がり、10LDGから購入できます。1000円ちょっとからなので、ICOに参加するのはちょっと怖いけど、爆謄銘柄には興味があるし・・・みたいな方はこちらで参加してみると良いかもしれません。

 

LODE(ロード)は上場が決定しているトークンです!

金の売買といったとても需要のありそうなプラットフォームであるLODE(ロード)ですが、LDGトークンはすでに上場が決まっています。

 

上場が決まっている、ということは、その時点で一気に流動性が高まり、価格が高騰する可能性が非常に高いです。

 

そんなLDGトークンの上場予定日ですが、2018年の10月、という風にアナウンスされています。

 

ちなみにこのICOを取り扱っているのがCryptClickという会社なんですが、どうやらこのCryptClick社は独自の仮想通貨取引所を開設する予定のようです。

 

こちらの開設時期に関しては不明な点はありますが、もしかしたらその取引所に上場させる、ということなのかもしれません。

 

もしそうであるなら、LDGトークンが上場する、というのは非常に現実味の高い話なのかもしれません。

 

500万円以上を投資する、というのはちょっと勇気のいる決断にはなりますが、上場した場合には非常に大きなリターンを得ることができるので、資金に余裕のある方は検討対象にいれるのもありかもしれませんね。

 

また、そこまで資金に余裕のない方はPUBLIC SALEを待ってから購入する方が良いでしょうね。それでも上場した場合には相当なリターンが期待できますので。

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